マンガでわかるコーチング・ルール : シーン別に使える!
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書誌事項
マンガでわかるコーチング・ルール : シーン別に使える!
PHP研究所, 2006.10
- タイトル別名
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PHPハンドブック
- タイトル読み
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マンガ デ ワカル コーチング ルール : シーンベツ ニ ツカエル
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内容説明・目次
内容説明
コーチングとは、会話を重ねることで相手の優れた能力を引き出し、目標に向かって前進できるよう自発的な行動を促すサポートをすること。だから、会話の中身こそが大事なのだ。コーチングの理論だけをいくら学んだところで、相手の能力を引き出す会話ができないと意味がない。マンガなら、どんなシーンで、どんな会話をすればよいかが一発でわかる。本書は、いま最も勢いのあるプロコーチと新進気鋭のマンガ家が、今日から使えるコーチングのツボを、親しみやすい形でお届けする。
目次
- 1章 今、なぜコーチングが求められているのか(コーチングとは何か;今、コーチングがなぜ必要なのか ほか)
- 2章 コーチングスキルを身につけよう(「聴く」スキルを高めよう;相手の話を信じて聴くことが大切 ほか)
- 3章 コーチングフローを知り、実践しよう(質問で緩やかにリードし、セッションを進める;目標のイメージをすべてきく ほか)
- 4章 コーチングのバリエーション(部下にコーチングであることを告げるべきか?あまり意気込まずナチュラルに声かけを ほか)
「BOOKデータベース」 より

