徳之島の民俗文化
著者
書誌事項
徳之島の民俗文化
南方新社, 2009.2
- タイトル読み
-
トクノシマ ノ ミンゾク ブンカ
大学図書館所蔵 全43件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
奄美のヘソとも称せられる徳之島には、最も奄美らしい習俗が残っている。集落の構造、聖地、祭場、年中行事、しまぐち、ことわざ、民謡…。奄美世界の最後の扉が開かれる。著者が生前に発表した論考、資料を一冊にまとめた。
目次
- 1 シマの諸相(ヤマト文化圏と琉球文化圏;奄美文化の中の水稲と甘蔗;徳和瀬(徳之島町)の民俗社会 ほか)
- 2 しまぐち・ことわざ・民謡(シマグチと私;シマのことわざにみる「魂」の系譜—知恵遅れ者の場合を通して;シマのことわざ五十選 ほか)
- 3 余滴(追憶—ある祈りの風景;シュクが寄って来なくなった;亀津浜踊り保存会を称える ほか)
「BOOKデータベース」 より