装幀思案
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装幀思案
角川学芸出版 , 角川グループパブリッシング (発売), 2009.3
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ソウテイ シアン
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内容説明・目次
内容説明
言葉で表現される作品は、読者を得て、はじめて存在する。装幀は、本を手にした「人」を「読者」へと誘うためにある。一万数千冊の本をデザインしてきた装幀家が、書店で心引かれた装幀にはじめて言葉をそえた。求める装幀と、来るべき装幀を探り、デザインの真髄へと至る思索。
目次
- 装幀雑記 1(のっぺらぼう;手や指が ほか)
- 装幀雑記 2(手重りの仕業;色の仕掛け ほか)
- 装幀雑記 3(いつわり;見て! ほか)
- 装幀雑記 4(予兆としての装幀;意味の手前 ほか)
- 装幀雑記 5(小憎らしい;心の水 ほか)
- 装幀雑記 6(取り寄せ;おっと、 ほか)
- 近現代日本の装幀十選(小村雪岱『日本橋』;津田青楓『道草』 ほか)
「BOOKデータベース」 より