弱音を吐いていいんだよ
著者
書誌事項
弱音を吐いていいんだよ
講談社, 2009.1
- タイトル読み
-
ヨワネ オ ハイテ イインダヨ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
弱さを味わって成長しよう。弱音が吐ける子どもこそ、伸びる!5000人以上の教職員に講演した実績!「子育ての真髄」。
目次
- 第1章 心の「弱さ」はあっていい(弱音を吐き出せば、自分が見えてくる;「ポジティブ思考」から「ニュートラル思考」へ ほか)
- 第2章 子どもを「そのまま受け取る」4つの心得(「BE WITH」;本当に「共感」しながら聴く ほか)
- 第3章 これは避けたい!4つのNG(子どもの気持ちを勝手に解釈しない;途中で評価しない、コメントしない ほか)
- 第4章 ストレスを引き受ける4つのサポート(子ども自身に選ばせ、対応させる;オープンクエスチョンで探る ほか)
- 第5章 子育てにがんばりすぎないで(ときには親が弱音を吐いていい;育児書を気にしすぎないで ほか)
「BOOKデータベース」 より