内部統制報告実務詳解
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内部統制報告実務詳解
商事法務, 2009.4
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ナイブ トウセイ ホウコク ジツム ショウカイ
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注記
巻末資料: p384-479
内容説明・目次
内容説明
上場企業が適切かつ効率的に内部統制報告制度への対応準備を行うために、監査法人トーマツが作成した「トーマツ内部統制報告書制度アプローチマニュアル」を基礎にして構成。内部統制報告書制度対応の初年度において、対応中の上場企業がプロジェクトの前工程を振り返り、本年度のゴールに向けて準備するために利用することができる。2年度目以降における留意事項についても適宜記述している。
目次
- 第1章 内部統制報告制度の意義
- 第2章 マネジメントが理解しておくべきポイント
- 第3章 計画フェーズ
- 第4章 文書化フェーズ
- 第5章 評価・有効性判断フェーズ
- 第6章 外部監査人との協議
- 第7章 継続的な取組み
「BOOKデータベース」 より

