平安京の貴族と武士の出現 : 平安時代
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書誌事項
平安京の貴族と武士の出現 : 平安時代
(読む日本の歴史 : 日本をつくった人びとと文化遺産, 3)
あすなろ書房, 2009.3
- タイトル読み
-
ヘイアンキョウ ノ キゾク ト ブシ ノ シュツゲン : ヘイアン ジダイ
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注記
参考資料年表: p[273]-280
定価はカバーによる
内容説明・目次
内容説明
平安時代に人びとの先頭に立って、歴史の歩みをすすめていったのは、貴族だった。貴族たちは、どのような暮らしをしていたのか?また、貴族たちの政治とは、どのようなものだったのか?貴族につかえる家来だった武士が、しだいに勢力を拡大していくようす、さらに、はなやかな貴族の暮らしを陰で支えた民衆たちの生活を知ることで、「平安」という時代の全体像がくっきりと見えてくる第3巻。
目次
- 第1章 平安の都
- 第2章 藤原氏の進出と栄華
- 第3章 貴族のくらしと文化
- 第4章 地方のようす 民衆のくらし
- 第5章 力を強める武士
- 第6章 平氏の天下
- 参考資料 年表
「BOOKデータベース」 より