予測して防ぐ抗精神病薬の「身体副作用」 : beyond dopamine antagonism
著者
書誌事項
予測して防ぐ抗精神病薬の「身体副作用」 : beyond dopamine antagonism
医学書院, 2009.5
- タイトル別名
-
予測して防ぐ抗精神病薬の身体副作用
- タイトル読み
-
ヨソク シテ フセグ コウセイシンビョウヤク ノ シンタイ フクサヨウ : beyond dopamine antagonism
大学図書館所蔵 全182件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
付: 表(折込み図1枚)
内容説明・目次
目次
- 1 抗精神病薬を使いこなすための「考え方」(統合失調症の新しい理解—神経発達障害仮説;抗精神病薬による「ドパミン遮断」のリスク;「ドパミン遮断」を超えて—Beyond Dopamine Antagonism;治癒から回復、回復からプロカバリーへ ほか)
- 2 「身体副作用」から患者を守るちょっとした工夫(薬の受容体プロフィール—これで「副作用」が予測できる;離脱—薬の増量だけでなく減量にも注意!;水中毒—原因にもとづく新しいアプローチ;悪性症候群—SSRIの併用で出現する危険性 ほか)
- 補論「臨床の知」と「科学の知」からみた統合失調症のはじまりと終わり(統合失調症の発症と「遺伝子」「環境」の関係;精神疾患の「治療の終わり」とは?)
「BOOKデータベース」 より