デザインと死
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デザインと死
ソシム, 2009.5
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デザイン ト シ
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内容説明・目次
内容説明
黒川紀章の実弟でありながら、建築にとどまらず多彩に活動し続ける「東京のレオナルド・ダ・ヴィンチ」こと、黒川雅之。その日々のデザインワークが紡ぎ出す珠玉の言葉たちが、一冊にまとまりました。デザインを愛するすべての人を刺激する、ホンモノの人生哲学がここにあります。
目次
- 特殊な「自分」から出発してこそ、他者と本当に共感できる。
- プロなら自分の意見でデザインしろ。
- 学ぶことと創作することの関係は「呼吸」なのだと思う。
- 秋らしくない秋に、日本の美意識を想う。
- 結局、建築もデザインも愛の問題か?
- 美を探して、人生を旅している。
- DESIGNができないデザイナーは、designができない。
- 僕の写真は、物を撮っていない。
- “底知れぬ不安”と“わき上がる命の力”の狭間で生きていく。
- 死んでしまった友人に会いたいと思う。〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より