戦国の世と統一への動き : 室町-江戸時代初期

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戦国の世と統一への動き : 室町-江戸時代初期

古川清行著

(読む日本の歴史 : 日本をつくった人びとと文化遺産, 5)

あすなろ書房, 2009.3

タイトル読み

センゴク ノ ヨ ト トウイツ エノ ウゴキ : ムロマチ エド ジダイ ショキ

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注記

年表: p[265]-277

定価はカバーによる

内容説明・目次

内容説明

群雄割拠から一歩抜きんでて、天下統一をめざした織田信長。まずしい百姓から天下人となった豊臣秀吉。強力な江戸幕府の基礎をきずいた徳川家康。彼らは、この変化のはげしい世の中を、どのように生きたのか?戦乱の世から、安土桃山時代をへて、江戸時代のはじめにいたる200年間、ヨーロッパ諸国との交流、鉄砲・キリスト教の伝来など、新たなる世界の扉をひらいた人びとの軌跡をたどる。

目次

  • 第1章 立ちあがる民衆(町の人びと;変わりゆく村のくらし ほか)
  • 第2章 戦国の群雄たち(最初の戦国大名;人は城人は石がき ほか)
  • 第3章 天下の統一(南蛮人の渡来;天下布武をめざした織田信長 ほか)
  • 第4章 江戸幕府の力(生まれながらの将軍;バテレン追放 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA90404576
  • ISBN
    • 9784751525753
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    284p
  • 大きさ
    23cm
  • 分類
  • 親書誌ID
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