会社数字がわかる計数感覚ドリル
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会社数字がわかる計数感覚ドリル
(朝日新書, 179)
朝日新聞出版, 2009.6
- タイトル読み
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カイシャ スウジ ガ ワカル ケイスウ カンカク ドリル
大学図書館所蔵 件 / 全45件
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内容説明・目次
内容説明
「ホテルとスーパー、ポイント発行はどっちが有利?」「スタンドは一時間に何台の車が給油したらペイする?」身近なクエスチョンに挑戦しながら、会社数字を使いこなす力が自然に身につく厳選30問。数字が嫌い、会計は苦手…そんなあなたも、大丈夫。営業、製造、開発、人事、戦略などビジネスの各分野に役立つ数字活用法がスルスル頭に入る。
目次
- 第1章 「マーケティング・営業」で使える計数感覚(120円のお菓子が万引きされた。損失は?それをカバーする売上は?;なぜいつも「在庫を減らせ」と言われるの? ほか)
- 第2章 「開発・製造」で使える計数感覚(価格下落の2社の新型テレビ、生き残りの条件は?;コスト削減のコツと効果って? ほか)
- 第3章 「人事・組織」で使える計数感覚(内部留保を使って雇用を維持できるか?;旅館の従業員の時給、どうやって決める? ほか)
- 第4章 「戦略・投資」で使える計数感覚(有利子負債の削減策の考え方は?;設備投資予算をどう決める? ほか)
- 会社数字がますますわかる!キーワード集
「BOOKデータベース」 より

