公会計の理論 : 税をコントロールする公会計
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公会計の理論 : 税をコントロールする公会計
東洋経済新報社, 2009.7
増補改訂版
- タイトル別名
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Theory of public sector accounting
公会計の理論
- タイトル読み
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コウカイケイ ノ リロン : ゼイ オ コントロール スル コウカイケイ
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注記
博士論文 (千葉商科大学)
参考文献: p331-336
内容説明・目次
内容説明
全国自治体等のアドバイザー・研修講師として人気の著者による、最新トレンドと理論のブリッジ。第32回日本公認会計士協会学術賞受賞書を増補改訂。良い首長を守る「公会計原則」(補章)、福津市会計報告を追加。
目次
- 第1章 公会計理論の課題と研究方法
- 第2章 慣習としての会計の変遷
- 第3章 公会計理論の基礎
- 第4章 公会計における会計情報の構造
- 第5章 公会計の今後の展開
- 第6章 結論—税をコントロールするために
- 補章 良い首長を守る「公会計原則」
「BOOKデータベース」 より