優しさのヒマラヤ・トレッキング
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書誌事項
優しさのヒマラヤ・トレッキング
幻冬舎ルネッサンス, 2009.4
- タイトル別名
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Tilled earth
- タイトル読み
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ヤサシサ ノ ヒマラヤ トレッキング
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注記
原著 (c2007) の翻訳
収録内容
- 弟がくれた三百ルピー
- 長男は故郷を想う
- ベテルナットみたいにかちかちなこの世界で
- 空腹の統計学者
- ルンビニの青い牡牛 : 片手を地につけるブッダの像
- 夫より十九歳年下
- ソリティア・一人トランプゲーム
- さようなら、故郷の土よ
- わたしはサンタ・カナルがきらい
- 化学の新任教授は脅えている
- 学生会書記の進路が決まるとき
- 子どもの頃、ディーゼルのにおいが好きだった
- 高く飛ぼうか、この山々や峰の上を
- その少女の年はわからない
- ヒラ・マハラザンは道に迷う
- 恋する学生
内容説明・目次
内容説明
心暖かいネパール支援を長く続けてきたある日本人医師が、カトマンドゥの書店で見つけた一冊。生活の厳しさや貧しさ、階級問題などネパールの人々と暮らしを浮き彫りにした17編の物語。
「BOOKデータベース」 より
