会社が消えた日
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会社が消えた日
日本経済新聞出版社, 2009.6
- タイトル読み
-
カイシャ ガ キエタ ヒ
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内容説明・目次
内容説明
役員の座も目前—順風満帆の会社人生を送る木沢涼介。しかし、ある朝、いつものように出社すると会社が跡形もなく消えていた!妄想か、それとも悪夢か。茫然自失の一カ月後、会社は再びその姿を現す。ところが、社員の誰一人として木沢の存在を認識しない。女性社員の秘密のネットワーク、ゴマスリ同期の裏の顔…この会社に何が起こっているのか。そして失意の底にいる木沢を、次々に災厄が襲う。不透明な時代にリアルな恐怖を呼ぶ、衝撃の企業SF小説。
「BOOKデータベース」 より