不動産バブル崩壊で消える会社・残る会社
著者
書誌事項
不動産バブル崩壊で消える会社・残る会社
ぱる出版, 2009.1
- タイトル別名
-
Housing bubble collapse
不動産バブル崩壊で消える会社残る会社
- タイトル読み
-
フドウサン バブル ホウカイ デ キエル カイシャ ノコル カイシャ
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内容説明・目次
内容説明
いま現在、不動産業界はいかに深刻な事態に陥っているのか、なぜそうなってしまったのか、それを克服する策はあるのか、果たして今後どうなっていくのか—。業界内に身を置く人はもちろん、これから就職を考えている人、さらに不動産売買などビジネスに関わる人は必ず読んでおくべき一冊。
目次
- 第1章 不動産バブル崩壊の実態—不動産業界が直面している厳しい現実(期待した客足は戻らず苦境に;モデルルームやモデルハウスを覆う“真夏の冬景色” ほか)
- 第2章 不動産はなぜ売れなくなったのか!—消費者を甘く見ていた不動産業界(最大の要因は価格上昇による購入意欲減退;マンション業者の思い込みも誤算の原因に ほか)
- 第3章 不動産会社が半減する理由—需要は先細り。自助努力でしか道は開けない(今後は構造的な問題に苦しめられる可能性;わが国の人口減少は2006年から始まっている! ほか)
- 第4章 不動産会社の生き残り戦略—第2のバブル克服のための具体策はあるのか(まずは企業コンプライアンスの確立から;不動産業、住宅産業の原点に立ち戻る ほか)
- 第5章 厳しい時代の不動産会社の見極め方—安心して付き合える会社・避けたい会社かはここを見る(不動産業界の経営破綻はまだまだ止まらない;取引きをする前には経営状況を厳しくチェック ほか)
「BOOKデータベース」 より