国[×暴]防論
著者
書誌事項
国[×暴]防論
アスコム, 2009.5
- タイトル別名
-
国防論
国暴防論
- タイトル読み
-
コクボウロン
大学図書館所蔵 全14件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
その他の著者: 川村純彦, 田母神俊雄, 勝谷誠彦
[×暴]の×は暴の上にかけられている
内容説明・目次
内容説明
陸・海・空元自衛隊最高幹部が大集結!ついに明かした「制服組」のホンネ!タブーのない「日本の安全保障」論を徹底展開。
目次
- 第1章 田母神以前、田母神以後—論文騒動で何が変わり、何が変わらなかったのか(阪神・淡路大震災の災害救助活動が最後の大きな仕事でした;川村純義海軍大将は一族だが、直系の先祖は西南戦争で戦った間柄です ほか)
- 第2章 「日本は侵略国家ではない」—捻じ曲げられた歴史認識、これが問題だ!(幹部自衛官に学んでほしくて、「歴史観・国家観」という科目を新設した;世の中は左へ左へと傾いていくから、「俺は右翼じゃなくて中心だよ」と言っています ほか)
- 第3章 激動のアジアを生き抜く戦略とは—自衛隊の強さ・弱さを検証する(経済の地盤沈下で、アメリカはもうあてにできない;軍拡を続ける中国、軍縮してきた日本、今や「何かをやられると困る」状況 ほか)
- 第4章 自衛隊よ精強たれ—自衛隊が守るべきものとは何か?(お金は一銭もかけずに自衛隊を普通の軍隊にする方法;憲法などの法律がぐらぐらの土台に、自衛隊というビルが建っている ほか)
「BOOKデータベース」 より