ドイツの求職者基礎保障 : ハルツIVによる制度の仕組みと運用

書誌事項

ドイツの求職者基礎保障 : ハルツIVによる制度の仕組みと運用

ブリジッテ・シュテック, ミカエル・コッセンス編著 ; 田畑洋一監訳

学文社, 2009.8

タイトル別名

Die Neuordnung von Arbeitslosen- und Sozialhilfe durch Hartz IV

ドイツの求職者基礎保障 : ハルツIVによる制度の仕組みと運用

タイトル読み

ドイツ ノ キュウショクシャ キソ ホショウ : ハルツ IV ニ ヨル セイド ノ シクミ ト ウンヨウ

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注記

Literaturverzeichnis: p225-227

内容説明・目次

内容説明

フォルクスワーゲン社の人事部長を会長とするハルツ委員会により2002年夏に提案され、ドイツにおける労働市場改革実現の礎石となった「労働市場における現代的サービス事業のための第四法」(「ハルツ4法」)について、図表や具体的な算出例当を多く用い、実務に携わる人が確実に理解できるように編纂されている。

目次

  • 第1章 序論
  • 第2章 受給資格者の範囲
  • 第3章 各種給付
  • 第4章 所得および資産の算入
  • 第5章 制裁と追加収入の可能性
  • 第6章 社会保障
  • 第7章 管轄
  • 第8章 協力義務と法的指示

「BOOKデータベース」 より

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