「鳥の目・虫の目」発想読本
著者
書誌事項
「鳥の目・虫の目」発想読本
PHP研究所, 2009.7
- タイトル別名
-
「鳥の目・虫の目」発想読本 : ビジネスが求めるクリエイティブ視点
鳥の目虫の目発想読本
- タイトル読み
-
「トリ ノ メ・ムシ ノ メ」 ハッソウ ドクホン
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注記
参考文献: p164-165
内容説明・目次
内容説明
誰もが、優れた創造性という才能を持っています。この一人ひとりのクリエイティブ資産を、より確かなものにするために「発想のトリガー」を用意しました。クリエイティブな視点を持ったキーワードで、あなたの脳を刺激し、創造性に火をつけるのです。
目次
- 「複眼の発想」視点そのものが武器になる。—鳥の目&虫の目
- 独創性を生み出すために、何を、どこから、どう考えるのか。—想像&創造
- 「モノ知り」だけでは、ビジネスにならない。—知識&知恵
- 情報は、加工し編集しないかぎり、アイディアを生まない。—情報&独創
- 何がいいたいのか。どうしたいのか。絵や言葉にしてください。—視覚化&言葉化
- どこに向かうのか。どうなりたいのか。どう変えたいのか。—WHAT&HOW
- 目の前の「目標」はある。しかし将来への「夢」はあるのか。—ビジョン&目標
- 体験のない知識は、はがれやすい。—観察&洞察
- 「事実」の裏にある、「真実」を探せ!—合理性&非合理性
- 「正しいけど、面白くない」。「いいけど、嫌い」。—理性&感性
- 点では動かない。点では勝てない。—戦略&戦術
- 「悩みの本質」が読めるか。見えているのか。—課題発見&課題解決
- 深める「深化」と進める「進化」がある。—伝統&革新
- 期待を超える、予想を超える。それが情報価値を生む。—実質価値&情報価値
- 「風」にのるのではなく、「渦」を巻きおこしたい。—トレンド&こだわり
- 深く愛して。永く愛して。エンドレスの関係が欲しい。—刺激型&関係型
- それぞれに、人と違う、私の「ベスト1」がある—モノの満足&心の満足
- 立っている位置を変えることで、発想は変わる。—MAKE NEW&MAKE BETTER
- 創造性を武器に、ビジネスを串刺しにする。—「タテ型」の人&「ヨコ型」の人
- 自分の棲み家(位置)はどこか。何が「私」らしいのか。—ナンバーワン&オンリーワン
「BOOKデータベース」 より