こころ休まる禅の言葉
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書誌事項
こころ休まる禅の言葉
(河出文庫)
河出書房新社, 2009.9
- タイトル読み
-
ココロ ヤスマル ゼン ノ コトバ
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内容説明・目次
内容説明
無功徳、明珠在掌、身心一如…。古今の名僧たちが残した「禅」の教えは、仕事や人間関係などで多くの悩みを抱える現代人の傷ついた心を癒し、一歩前へと進む力を与えてくれる。そんな教えが凝縮された禅の言葉をわかりやすく紹介しながら、現実社会でその言葉をうまく活かしていくためのアドバイスも。人生が変わる一冊。
目次
- 第1章 生きる力を取り戻す力を与えてくれる禅の言葉(主人公—たった一度の人生、自分自身を軸に生きていこう;不思善不思悪—なにごとも考え過ぎてよいことは一つもない ほか)
- 第2章 突破口を見いだす力を与えてくれる禅の言葉(本来無一物—なぜ、そんなにほしがるのか。その心をなくせば楽になる;大道透長安—回り道、寄り道をしても、目的は一つだということを忘れずに ほか)
- 第3章 自分を取り戻すきっかけになる禅の言葉(眼横鼻直—当たり前のことをまっすぐ見つめよう;隻手音聲—常識や理屈にとらわれていないか ほか)
- 第4章 もっと心地よく人と交わる極意を伝える禅の言葉(把手共行—相手の力や考え方にこだわらず、手を取り合ってみよう;老婆心—自己中心的な人が増えているが… ほか)
- 第5章 生き方上手になれる禅の言葉(一日不作一日不食—相手の力や考え方にこだわらず、手を取り合ってみよう;平常心是道—ふだんの行いや心がけが大事 ほか)
「BOOKデータベース」 より