人が輝くサービス : スターバックスと僕の成長物語
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書誌事項
人が輝くサービス : スターバックスと僕の成長物語
ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2009.8
- タイトル別名
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All I need to know I learned at Starbucks
- タイトル読み
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ヒト ガ カガヤク サービス : スターバックス ト ボク ノ セイチョウ モノガタリ
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内容説明・目次
内容説明
銀座1号店オープンとの運命的な出会い。そしてアルバイトから店長、エリアマネジャー、構造改革リーダーを歴任。今は飲食ビジネスの風雲児として活躍する、あの「伝説のバリスタ」がはじめて語る—。現場発・スターバックス伸びる人と組織のつくり方。
目次
- 1 スターバックスジャパン1号店・僕の奮闘記(あるスターバックスの1日;「緑のエプロン」の意味 ほか)
- 2 一人ひとりがブランドなんだ。(「コーヒー豆」を売るのではなく、コーヒー豆を通して「夢」を売る;「君たちがブランドなんだよ」 ほか)
- 3 「500円が高いか安いか」ではない。「500円のコーヒーが高いか安いか」だ。(サードプレイスという空間の持つ魔法;一人ひとりのお客さんの時間を大切にする ほか)
- 4 現場が輝いていれば、ビジネスはだいたいうまくいっている。(お客さんの方を向いて仕事をする;日々の仕事の繰り返しこそが重要 ほか)
- 5 自分で新しくブランドをつくってやる!(「僕はそちら側に立ちたいんです」;身近に感じた死 ほか)
「BOOKデータベース」 より
