いつも心に音楽が流れていた

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いつも心に音楽が流れていた

柳田邦男著

平凡社, 2009.8

タイトル読み

イツモ ココロ ニ オンガク ガ ナガレテ イタ

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内容説明・目次

内容説明

ひとは何故、音楽に心揺さぶられるのか。時を超えくりかえし聴く幸福、そして遙かなる郷愁の地平…バッハ、モーツァルト、ラフマニノフから、愛すべき演奏家たちまで、いのちと響き合う音楽というテーマを通奏低音にした著者初の「人生と音楽」随想集。

目次

  • いのちと響き合う音楽
  • 祈りのある時間
  • 帰りたき心の故郷
  • 四季の記憶
  • 四季の貌
  • 心の深層に流れる音の響き
  • 人生を切り拓く言葉

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA91457680
  • ISBN
    • 9784582834499
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    221p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
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