カルト漂流記オウム篇
著者
書誌事項
カルト漂流記オウム篇
彩流社, 2009.5
- タイトル読み
-
カルト ヒョウリュウキ オウムヘン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
カルト漂流記オウム篇
2009.5.
-
カルト漂流記オウム篇
大学図書館所蔵 件 / 全6件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
組織を支えたのは冷え切った消費社会を理想的な国にしようと、正義感に燃えた若者たちだった。元「過激派」の著者が体験したオウム真理教。それは関わるすべての人が真剣に生き抜いたダイナミックで壮大な物語だったのだ…。
目次
- 第1部 オウム真理教との出会い(想い出の公園の木;地球のガイアと神;「キーレーン」のコンサート ほか)
- 第2部 オウム真理教の教えと活動(坂本弁護士一家失踪事件;宙に舞う教祖;水中クンバカと水中エアータイトサマディ ほか)
- 第3部 サリン事件とオウム真理教(松本サリン事件;オウムとサリン;ハルマゲドンと予言 ほか)
「BOOKデータベース」 より

