人間ドックが「病気」を生む : 「健康」に縛られない生き方
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書誌事項
人間ドックが「病気」を生む : 「健康」に縛られない生き方
光文社, 2009.9
- タイトル別名
-
人間ドックが病気を生む : 健康に縛られない生き方
- タイトル読み
-
ニンゲン ドック ガ ビョウキ オ ウム : ケンコウ ニ シバラレナイ イキカタ
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内容説明・目次
内容説明
「私は健康診断をやめました」—人間ドックや定期健診を受けないことで、みずからの人生をまっとうすることができる。経済学の第一人者が、現代医療の問題点と日本人の死生観を追究、病んだ「健康」幻想から、「あるがまま」に心を解き放つための一冊。
目次
- 第1章 病気とは「気を病む」ことである
- 第2章 早期発見は不幸を早める
- 第3章 医療はすでに限界にきている
- 第4章 不安を遠ざけることは危険である
- 第5章 人間の幸福は仕事の中にある
- 第6章 文学から病と死を考える
- 第7章 死ねるときに死にたい
「BOOKデータベース」 より