荒野も歩めば径になる : ロマンの猟人・尾崎秀樹の世界
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荒野も歩めば径になる : ロマンの猟人・尾崎秀樹の世界
実業之日本社, 2009.9
- タイトル別名
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荒野も歩めば径になる : ロマンの猟人尾崎秀樹の世界
- タイトル読み
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コウヤ モ アユメバ ミチ ニ ナル : ロマン ノ カリウド オザキ ホツキ ノ セカイ
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注記
尾崎秀樹略年譜: p426-432
尾崎秀樹著作類別目録: p434-439
主要参考・引用文献: p440-443
内容説明・目次
目次
- 幼少時代の光と影
- ゾルゲ事件の衝撃
- 八月十五日の青い月
- 戦後の窮迫、混沌の中で
- 兄、秀実の実像を追う
- 尾崎伝編纂委員会の解散
- 発病、そして父の死
- 闘病を支えた愛情
- 牧野吉晴との邂逅
- 『小説会議』と『近代説話』
- 母と妻への思い
- ゾルゲ事件探求の旅
- 起点は一九六〇年
- 尾崎理論の真髄
- 文壇の世話役
「BOOKデータベース」 より
