加奈子。何をしてやれたかな・・・
著者
書誌事項
加奈子。何をしてやれたかな・・・
主婦と生活社, 2009.9
- タイトル別名
-
加奈子。何をしてやれたかな・・・ : 女優・深浦加奈子の父が綴った、大腸ガン闘病記
- タイトル読み
-
カナコ ナニ オ シテ ヤレタカナ
大学図書館所蔵 件 / 全14件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
出版年はカバーによる
内容説明・目次
内容説明
父が綴った女優・深浦加奈子の素顔と、2060日に及んだ大腸ガン闘病のすべて—。
目次
- 序章 2058日目の遺言—最後の日々
- 第1章 ボスザル誕生—出生、幼少期
- 第2章 初ゴシップと自我—小学校時代
- 第3章 自主退学、演劇との出会い—中学、高校時代
- 第4章 女優・深浦加奈子。結婚より仕事—大学、劇団時代
- 第5章 青天の霹靂だったガン発見—壮絶闘病(前編)
- 第6章 最後の役者魂—壮絶闘病(中編)
- 第7章 「ありがとう。わたし、もういいの」—壮絶闘病(後編)
- 第8章 最初で最後の口づけ—家族葬、お別れの会
- 第9章 大海原を駆け巡る加奈子—散骨式
- 終章 すべての方へ感謝を込めて
「BOOKデータベース」 より
