未来のダンスを開発する : フィジカル・アート・セオリー入門
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書誌事項
未来のダンスを開発する : フィジカル・アート・セオリー入門
(ブレインズ叢書, 3)
メディア総合研究所, 2009.10
- タイトル別名
-
未来のダンスを開発する : フィジカルアートセオリー入門
- タイトル読み
-
ミライ ノ ダンス オ カイハツ スル : フィジカル アート セオリー ニュウモン
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注記
引用図版出典: p204
内容説明・目次
内容説明
ジャドソン・ダンス・シアター、ジョン・ケージ、バロック・ダンス、風雲たけし城、土方巽、バリのレゴンダンス、d.v.d.、…。「イリュージョン/プロセス」「タスク」「ゲーム」「死体」、身体表現の最前線に迫る5つのキーワード。
目次
- 第1章 「イリュージョン/プロセス」について(イントロダクション;イリュージョンを見せるダンスとプロセスを見せるダンス ほか)
- 第2章 「タスク」について(自動詞的ダンスと使役動詞を含むダンス;ダンスからダンサーを切り離す ほか)
- 第3章 「ゲーム」について(d.v.d「プレイ×プレイ」「聴覚×視覚」「スコアの開示」;演劇としての演奏 ほか)
- 第4章 「死体」について(身体と「死体」;暗黒舞踏の二つの傾向 ほか)
- 第5章 「観客」について(見たい欲望と見せたい欲望;「モテ」にあらわれる観客論 ほか)
「BOOKデータベース」 より