Linuxシステムコールプログラミング
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書誌事項
Linuxシステムコールプログラミング
(Essential software guide book)
技術評論社, 2009.10
- タイトル別名
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Linuxシステムコールプログラミング
- タイトル読み
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Linux システム コール プログラミング
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内容説明・目次
目次
- 1 システムコールとは?(システムコールとは?;システムコールの実装 ほか)
- 2 プロセス関連のシステムコール(fork—新しい子プロセスを作成する;execve—指定したプログラムを実行する ほか)
- 3 ファイル入出力関連のシステムコール(open—ファイルをオープンする;read—ファイル記述子で指定するファイルを読み込む ほか)
- 4 メモリ関連のシステムコール(mmap/munmap—ファイルをメモリにマップ/マップ解除する;mprotect—メモリのアクセス保護を変更する ほか)
- 5 シグナル関連のシステムコール(kill—シグナルを送信する;sigaction—シグナル受信時の動作を設定する ほか)
「BOOKデータベース」 より

