大東亜戦争の真実 : 東條英機宣誓供述書
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書誌事項
大東亜戦争の真実 : 東條英機宣誓供述書
(WAC BUNKO, B-109)
ワック, 2009.8
- タイトル読み
-
ダイ トウア センソウ ノ シンジツ : トウジョウ ヒデキ センセイ キョウジュツショ
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注記
2005年刊の改訂、新版
内容説明・目次
内容説明
これを読まずして昭和史を語るなかれ!「日本の国家を弁護するのは自分以外にない」と、敢然と東京裁判の証言台に立った東條英機。彼の証言からは、日本がいかに粘り強く日米交渉を続け戦争回避を望んだか、そしていかにして対米英戦に引き摺り込まれていったのかが、虚飾なき言葉で語られる。近現代史超一級の資料がここに。
目次
- 我が職歴
- 第二次近衛内閣の成立と日本を取り巻く内外の情勢
- 決定された二つの重要政策
- 日独伊三国同盟締結の経過と目的
- 北部仏印進駐の目的
- 日華基本条約と日満華共同宣言
- 日ソ中立条約と松岡外相の渡欧
- 暗礁に乗り上げた日米交渉
- 「対仏印泰施策要綱」の二つの狙い
- 南部仏印進駐問題〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より