国語&算数がグ〜ンと伸びる基幹学力の授業
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書誌事項
国語&算数がグ〜ンと伸びる基幹学力の授業
(基幹学力シリーズ, 13)
明治図書出版, 2009.2
- タイトル別名
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国語&算数がグーンと伸びる基幹学力の授業
- タイトル読み
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コクゴ & サンスウ ガ グ〜ント ノビル キカン ガクリョク ノ ジュギョウ
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内容説明・目次
内容説明
聞く、話す、読む、書く、考える—授業の中核をなす活動である。もちろん、これらは単独であるわけではなく、考えながら聞く、読んで話す、のように複合的に用いられる。そういう実態に合わせて、どういう活動をさせることが学力の育成につながるのか、事例で紹介する。
目次
- 1 曖昧模糊とした基幹学力からの脱出(いったい、『基幹学力』とは何か;全教科に活用できる力を育てる国語授業5つの条件;全教科に活用できる力を育てる算数授業5つの条件)
- 2 確実に伸びる「聞く」「話す」「よむ」「かく」「考える」力(1年「はっきりはなそう」で、『考えながら聞く』;1年「たしざんとひきざん」で、『違いを読む』;1年「たしざん(1)」で、『考えたことを書く』 ほか)
- 3 いいたい放題「もの申す!」(国語教師の国語授業に、算数教師がもの申す!;算数教師の算数授業に、国語教師がもの申す!;指導主事として、全教師にもの申す!)
「BOOKデータベース」 より
