ユダヤは日本に何をしたか : 我が愛する子や孫に語り継ぎたい

著者

    • 渡部, 悌治 ワタナベ, テイジ

書誌事項

ユダヤは日本に何をしたか : 我が愛する子や孫に語り継ぎたい

渡部悌治著

成甲書房, 2009.4

新版

タイトル読み

ユダヤ ワ ニホン ニ ナニ オ シタカ : ワガ アイスル コ ヤ マゴ ニ カタリツギタイ

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注記

2003年刊に脚注を補い、一部の見出しを改編したもの

2003年刊の底本: 『攘夷の流れ』(渡部悌治, 1992)

内容説明・目次

内容説明

第一次世界大戦も、第二次世界大戦も、ユダヤが計画し、勃発させたものである。英国の元首相のチェンバレンも、「イギリスに戦争を強いたのは、アメリカと世界のユダヤ人とである」と言明していたのである。真の戦争犯罪人はユダヤなのだ。日本潰滅を策した外国諜報組織、祖国をカネで裏切った売国奴、昭和悲惨史を生き証人が明かす。

目次

  • 第1章 フリーメイソンによる数々の対日謀略事件
  • 第2章 世界支配を狙うフリーメイソンの正体
  • 第3章 ユダヤが策した日支闘争計画
  • 第4章 第二次世界大戦の筋書き
  • 第5章 ユダヤの陰謀に踊らされた日本人たち
  • 第6章 キリスト教の三次にわたる日本攻略

「BOOKデータベース」 より

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