「農」と「食」の農商工連携 : 中山間地域の先端モデル・岩手県の現場から

書誌事項

「農」と「食」の農商工連携 : 中山間地域の先端モデル・岩手県の現場から

関満博著

新評論, 2009.11

タイトル別名

農と食の農商工連携 : 中山間地域の先端モデル岩手県の現場から

タイトル読み

「ノウ」ト「ショク」ノ ノウショウコウ レンケイ : チュウサンカン チイキ ノ センタン モデル・イワテケン ノ ゲンバ カラ

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内容説明・目次

内容説明

岩手県は日本産業のフロンティア!「モノづくり」の国際競争に疲弊した日本産業は今、壮大な構造変化の局面にある。成熟の度合いを深める岩手県の農・食・商・工への取り組みをモデルに、全国の“地域”が進むべき新たな方向性を展望する。

目次

  • 序 中山間地域の自立と農商工連携
  • 1 岩手県農商工連携の地域資源
  • 3 農産物直売所の展開
  • 3 農村レストランと農産物加工場の展開
  • 4 農山漁村の食品製造業の展開
  • 5 農商工連携の拡がり
  • 6 地域ぐるみの総合的な取り組み
  • 結 農商工連携の行方

「BOOKデータベース」 より

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