安全の鐘高らかに : 背中に学ぶ現場の管理

書誌事項

安全の鐘高らかに : 背中に学ぶ現場の管理

丹羽三千雄著

中央労働災害防止協会, 2001.3

タイトル読み

アンゼン ノ カネ タカラカニ : セナカ ニ マナブ ゲンバ ノ カンリ

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内容説明・目次

目次

  • 安全風土づくりにかける—「安全最優先」をかかげて
  • 思いをこめて安全メッセージ—対話が増え、関心高まる
  • 誰も死にたくないのに—人はなぜ他人事と思うのか
  • 「安全第一」がすべてをよくする—「人間第一」が原点
  • 「安全」と「健康」はいくら厳しくてもコンセンサスが…—損得、成果のみにこだわるな
  • トップ、管理者よ、もっと現場に出よ—「三現主義」を座右の銘に
  • 率先垂範は自分を磨き人を育てる—まずリーダーが燃えよ
  • 心に響いた警鐘パトロール—部下は上司に「ご苦労さんです」
  • 安全記録は貯金できない—安全ノウハウは蓄えられる
  • なぜケガが起きるのか—災害に「不思議な災害」なし〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB00307616
  • ISBN
    • 9784805907238
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    172p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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