ホタルの歌
著者
書誌事項
ホタルの歌
未知谷, 2008.1
- タイトル読み
-
ホタル ノ ウタ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
学習研究社1971年刊の新版
内容説明・目次
内容説明
クラスの子に誘われホタル狩りに出かけた原田先生。どれがオスでどれがメス?どうして光るの?何を食べているの?子どもたちの質問に先生は答えることができません。徳島県は美郷村、中枝小学校の原田先生。受け持ちの児童と一緒にホタル研究のはじまりです。六年生四十三人とのホタル研究は、学校から地域へ、地域から県へ、そして国へ…。ホタルと自然を守り、卵から成虫までを見守った、すべてを自分の目で確かめた観察の全貌。小学校高学年から。
目次
- 1 研究の出発(宿直の夜;光のふぶき ほか)
- 2 美郷と川とホタルたち(ホタルのふるさと;川の先生 ほか)
- 3 朝のこない夜はない(第一の失敗;第二の失敗 ほか)
- 4 卵から幼虫へ(バトンタッチ;ホタルの家 ほか)
- 5 幼虫からさなぎへ(幼虫がんばれ;かしこい幼虫 ほか)
- 6 光のフィナーレ(よろこぶのはまだはやい;春よこいはやくこい ほか)
「BOOKデータベース」 より