ゴルフ公論 : 今だからこそ、日本のゴルフ界に--。
著者
書誌事項
ゴルフ公論 : 今だからこそ、日本のゴルフ界に--。
日本文化出版, 2009.10
- タイトル別名
-
日本ゴルフが世界と肩を並べる日
- タイトル読み
-
ゴルフ コウロン : イマ ダカラ コソ ニホン ノ ゴルフカイ ニ
大学図書館所蔵 件 / 全9件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
日本にゴルフが入ってきて100余年。プレーヤー、コース、用具など、様々に発展してきたが、一方で日本独自の道を歩んだ部分も少なくない。日本のゴルフと世界のゴルフの両方を見てきた著者ならではのゴルフ論。
目次
- 日本文化に根ざしたキャディ事情
- 伝統と格式を重んじる日本のゴルフ場
- 「人間、文字ヲ識ルハ憂患ノ始メナリ」
- 世界のゴルフ界を変えた米国のスカラーシップ制度
- ないがしろにされた「耳と耳の間」
- 気持ちが作る「シニアツアー」
- “飛ばし”がゴルフの存続を脅かす!?
- マスターズでプレー!に殺到する日本人の倫理観
- 此比ゴルフニハヤル物
- アマチュアゴルフはどこへ行く〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

