エキゾチック・ヴァイオリン : アジアの響きをめぐる旅
著者
書誌事項
エキゾチック・ヴァイオリン : アジアの響きをめぐる旅
(知恵の森文庫)
光文社, 2001.12
- タイトル読み
-
エキゾチック ヴァイオリン : アジア ノ ヒビキ オ メグル タビ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
私たちは言葉を覚えるより先に歌い、あるいは踊っている。異国のチャイナタウンで、椰子の木陰で、そして街のかたすみで聞こえてくるエキゾチックなメロディ。おとぎ話に出て来そうな楽器。魂を奪われるような弦の響き…。北京、広州、香港からバンコク、バリ島、日本まで古くからの音楽の原風景を訪れる、アジアの楽器紀行。
目次
- 四百円の飴色弦楽器
- 亜洲的音楽宇宙
- 東京エキゾチック
- バンコクにいた幻の白い蝶
- 恐ろしく心地好いバリの調べ
- 香港と広州を結ぶうた
- 椰子の実が鳴るとき
- 台北に舞い降りた月
- 茉莉花のグランド・オペラ
- 北京のエチュード
- 大阪で響く、アジアの幻想
「BOOKデータベース」 より