北朝鮮帰国者問題の歴史と課題
著者
書誌事項
北朝鮮帰国者問題の歴史と課題
新幹社, 2009.12
- タイトル読み
-
キタチョウセン キコクシャ モンダイ ノ レキシ ト カダイ
大学図書館所蔵 全49件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
北朝鮮帰国事業関連年表: p320-337
内容説明・目次
内容説明
1959年12月14日—その日から北に向かった在日朝鮮人とその日本人妻、子らの苦難の道が始まった。その輪郭が見えてきた現在、市民として、いま何ができるのか、問われている。
目次
- 1 北朝鮮帰国者問題の本質(北朝鮮帰国者問題の本質に迫る;「坂中論文」の展開と帰国者問題;帰国者の後悔と苦悩の日々;日本人妻;日本に残ったコリアン;帰国者問題は「人道移民問題」に発展する;もうひとつの拉致問題;帰国者の日本への長い道;日本に戻った帰国者;人道移民支援センター)
- 2 日本人妻・志津子
- 3 帰国運動・帰国事業と帰国者の「悲劇」(帰国事業はなぜ始まったのか;北朝鮮の戦略と帰国者の「悲劇」)
- 資料
「BOOKデータベース」 より