あっぱれ!朝日新聞(笑)
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書誌事項
あっぱれ!朝日新聞(笑)
(WAC BUNKO, B-106)
ワック, 2009.9
- タイトル読み
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アッパレ アサヒ シンブン カッコ ワライ
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注記
記述は第2刷(2009.10)による
内容説明・目次
内容説明
朝日新聞が最も嫌がる男、勝谷誠彦が送る「朝日新聞観劇記」。発行部数を水増ししながら食品偽装を叩き、記者クラブを続けながら土建屋の談合を糾弾。中国韓国への土下座をきっちり決める一方、靖国、自衛隊叩きも忘れない。「ジャーナリスト宣言」が聞いて呆れる、朝日新聞の行状をご覧あれ。
目次
- 第1章 土下座、土下座で国崩しの2005年(お見事!中国様は悪くない;北朝鮮マンセイの声高らかに ほか)
- 第2章 不祥事だらけ、大立ち回りの2006年(社内クーデター勃発か!?;朝日流・世論誘導の手引き ほか)
- 第3章 安倍を叩いて奈落の底の2007年(嗚呼まさか!核の裏切りinパリ;朝日のモラル、紙面からも消ゆ ほか)
- 第4章 「ジャーナリスト宣言」千秋楽の2008年(グルメ自慢は隠せない;発つ素粒子、安倍を濁らす ほか)
- 第5章 踊り踊って愛想尽かしの2009年(茶髪でも朝日に入社できますか?;「オバマに届け」?電波記事も堂々と ほか)
「BOOKデータベース」 より
