萬葉にみる女・男
著者
書誌事項
萬葉にみる女・男
(青木生子著作集 / 青木生子著, 補巻1)
おうふう, 2009.11
- タイトル別名
-
万葉にみる女男
- タイトル読み
-
マンヨウ ニ ミル オンナ オトコ
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注記
布装
内容説明・目次
目次
- 万葉にみる女・男
- 男による女歌
- 人麻呂歌集における女歌—万葉集巻十一「正述心緒」を中心に
- 万葉にみる女歌の系譜
- 万葉の恋愛歌のありよう—男・女の関係性
- 人麻呂の恋愛歌の意義
- 「相聞」の本質—恋愛の抒情詩としての意味
- 万葉集における詩の誕生—「見る」をめぐって
- 人にかかわる「音」世界
- 十市皇女と但馬皇女—皇子が哀切な挽歌をよせた皇女
- 三輪山にかかわる万葉歌(一)—見え隠れする対応関係
- 三輪山にかかわる万葉歌(二)—人麻呂歌集の歌をめぐって
- 万葉の「恋」の実態と様相—日本文化の基層
- 私の古典和歌—万葉・古今・新古今
- 万葉集と源氏物語と—その愛と死
「BOOKデータベース」 より