精神症候学
著者
書誌事項
精神症候学
弘文堂, 2009.12
第2版
- タイトル別名
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Sémiologie psychiatrique
- タイトル読み
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セイシン ショウコウガク
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精神症候学
2009.12.
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精神症候学
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注記
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
症候学は精神医学の根幹であり、常に立ち戻るべき総論である。長年にわたり好評増刷を重ねた内外に類のない労作が、疾患分類や用語改訂をふまえて全面的にリニューアル。最新の知見を盛り込むとともに、典拠文献を拡充し歴史的な考察を深化させて、より一層精緻になり重厚さを増す。精神科診療の揺るぎなき道しるべとなる臨床家必携「読む事典」の改訂新版。
目次
- 序説(症状、症候群、症候学;精神症候学の成立;力動精神医学の登場 ほか)
- 第1部 外観・行為の異常(年齢・性差;ライフサイクル;経過 ほか)
- 第2部 異常体験(意識の障害;自我と自我意識の障害;知覚の障害 ほか)
「BOOKデータベース」 より