30分でわかるマルクスの資本論 : 経済のしくみとそのウラがよくわかる
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書誌事項
30分でわかるマルクスの資本論 : 経済のしくみとそのウラがよくわかる
日本文芸社, 2010.1
- タイトル別名
-
マルクスの資本論 : 30分でわかる
- タイトル読み
-
30プン デ ワカル マルクス ノ シホンロン : ケイザイ ノ シクミ ト ソノ ウラ ガ ヨク ワカル
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注記
「面白いほどよくわかるマルクスの資本論」(2009年刊)の改題改訂
参考文献: p222
内容説明・目次
内容説明
資本主義が格差社会をつくり上げた?!「お金」の「流れと本質」が見える。
目次
- 序章 『資本論』予備知識
- 第1巻 資本の生産過程(商品と貨幣;資本の生産過程;資本の生産過程 ほか)
- 第2巻 資本の流通過程(資本の諸変態とそれらの循環;資本の回転;社会的総資本の再生産と流通)
- 第3巻 資本主義的生産の総過程(剰余価値の利潤への転化と剰余価値率の利潤率への転化;利潤の平均利潤への転化;利潤率の傾向的低下の法則 ほか)
「BOOKデータベース」 より