かごしま子ども白書 : みつめる、みとおす、つながる
著者
書誌事項
かごしま子ども白書 : みつめる、みとおす、つながる
南方新社, 2009.12
新版
- タイトル読み
-
カゴシマ コドモ ハクショ : ミツメル ミトオス ツナガル
大学図書館所蔵 全13件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
「奪われる子どもの時間」—深刻化するからだと心の疲れ。ケータイやゲーム、人との関わりが希薄な遊びに没頭、「だるさ」の低年齢化、さらに「競争・貧困」が…。小・中・高の子どもたち2235名へのアンケートは、鹿児島の子どもたちが直面している問題を浮き彫りに。
目次
- 第1部 みつめる—かごしまの子ども・子育て最前線(子どもたちの「今」、まずありのままを知ろう;親と子の生活・文化聞き取り調査;南さつま市における2地区の学校統廃合)
- 第2部 みとおす—子ども・子育て・教育の今を読み解く(子ども・青年の生きづらさに向き合う;子ども・青年が自立するとは;苦悩する教師 ほか)
- 第3部 つながる—子育て・教育に希望の風を(弱さを抱えた子どもの家庭支援;友との関わり合いで築く、「いのち」の学び;私たちの願い—子どもからおとなまで輝かせたいライフステージ)
「BOOKデータベース」 より