全員が楽しく「わかる・できる」国語授業づくり
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全員が楽しく「わかる・できる」国語授業づくり
(授業のユニバーサルデザイン : 教科教育に特別支援教育の視点を取り入れる, v. 1)
東洋館出版社, 2010.2
- タイトル別名
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全員が楽しく「わかるできる」国語授業づくり
全員が楽しくわかるできる国語授業づくり
- タイトル読み
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ゼンイン ガ タノシク 「ワカル・デキル」 コクゴ ジュギョウズクリ
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注記
タイトルは奥付による
内容説明・目次
目次
- 提言(国語授業のユニバーサルデザインが目指すもの;授業におけるカウンセリングマインド)
- 写真で見る授業(国語授業のユニバーサルデザインを提案授業で検討する!—「どうぶつの赤ちゃん」の提案授業)
- 寄稿(どの子も主体的な読者になれる国語科授業づくり;どの子も「わかる・できる」を目指す;自分に引きつけて学ぶ;学校全体で取り組むユニバーサルデザイン)
- 学校全体で取り組むユニバーサルデザイン
- 定例研究会報告(ユニバーサルデザインの視点とは何か?;教科教育と特別支教育の融合;ユニバーサルデザインを取り入れた授業実践;文章理解に困難のある子どもたちに対する読解指導を考える;実践で学ぶ「わかりやすい授業」;「低緊張」というつまずき;子どものつまずきの背景を知ることの重要性;説明文での実践と日々の授業での「振り返り」を学ぶ)
「BOOKデータベース」 より