リコールを起こさないソフトウェアのつくり方
著者
書誌事項
リコールを起こさないソフトウェアのつくり方
(組込みプレスSelection)
技術評論社, 2010.4
- タイトル別名
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In software development, you must see forest, not just the trees.
- タイトル読み
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リコール オ オコサナイ ソフトウェア ノ ツクリカタ
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注記
参考文献: p334-337
内容説明・目次
目次
- 1 ソフトウェアの危うさの本質を体感してみよう(ソフトウェアの危うさを知ろう;危ないソフトウェアのプログラム例とケーススタディ;ソフトウェアはなぜ危ないのか;ソフトウェアの品質を高く保持するために)
- 2 日本のソフトウェアプロジェクトの管理はここから(ソフトウェア開発の理想と現実;日本のソフトウェアプロジェクトに求められる取り組み;ソフトウェア構成管理;ソフトウェア変更管理;レビュー)
- 3 ソフトウェア資産化の技術がリコール防止につながる(ソフトウェア開発のプラットフォーム;ソフトウェアシステムとソフトウェア搭載機器の価値;再利用資産を抽出するためのアプローチ;再利用資産を抽出する手順;再利用資産の抽出のケーススタディ;再利用資産の抽出後のアプローチ;安全性が求められるシステムに対するアプローチ;安全アーキテクチャの検討;ソフトウェアを資産化して品質と開発効率を高める)
- Appendix ソフトウェアを含むシステムの安全標準と安全規格の紹介(ソフトウェアに関する国際標準や国際規格の読み方;MISRA SA(MISRAソフトウェア安全性解析ガイドライン);IEC62304(医療機器ソフトウェア—ソフトウェアライフサイクルプロセス))
「BOOKデータベース」 より

