老いを生きる暮しの知恵

書誌事項

老いを生きる暮しの知恵

南和子著

(ちくま文庫, [み-21-3])

筑摩書房, 2010.5

タイトル読み

オイ オ イキル クラシ ノ チエ

大学図書館所蔵 件 / 23

注記

2007年筑摩書房 刊

内容説明・目次

内容説明

60代の老いと70代の老いは違う、というのが70代になった著者の心からの実感だという。本当に体が弱ってきたときにどう暮していったらいいか。一日でも長く今の生活を維持するにはどうしたらいいか。体力や体調によって老後の暮しは人それぞれだが、その違いを超えて前向きに生活するための知恵と具体的な工夫をアドバイスする。大好評の『暮しの老いじたく』につづくシリーズ第二弾。

目次

  • 1 「物忘れ」と身じまいのこと
  • 2 親の生活、子の生活
  • 3 何よりも身体が大切
  • 4 私のリハビリ日記
  • 5 深刻に考えすぎない
  • 6 高齢者の食事と台所
  • 7 やっぱり最後は人とのつながり
  • 8 私たち夫婦がホームに入ると決めたとき

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB02017413
  • ISBN
    • 9784480427120
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    282p
  • 大きさ
    15cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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