Japanサッカーに明日はあるか
著者
書誌事項
Japanサッカーに明日はあるか
(文春文庫, [く-33-1])
文藝春秋, 2010.5
- タイトル読み
-
Japan サッカー ニ アス ワ アルカ
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注記
叢書番号はブックジャケットによる
日本サッカーの歩み(1991年以降): p [201]-210
内容説明・目次
内容説明
岡田武史監督の言う「ベスト4」は希望的観測ですらない。プロリーグ発足、W杯共催でサッカー大国に名乗りをあげたはずの日本だが、南アW杯の結果次第ではサポーターの支持を一気に失うことさえ考えられる。世界のサッカーに通じたジャーナリストが、日本サッカーの現在を冷静に分析し、明るい未来への展望をリポートする。
目次
- 第1章 南アフリカの日本代表(ここがJAPANサッカーの分水嶺になる;「ワールドカップベスト4進出」ということの意味;日本代表を日本化させるとどうなるのか?;情報に惑わされてはいけない。ピッチに立つ人間の正体を知ることが重要なのだ;代表チームというより、岡田監督のクラブチーム)
- 第2章 JAPANサッカーの今日と明日(サッカーから日本が見える;スペインサッカーとのパートナーシップ協定でメッシが生まれるか?;カタカナ言葉が日本のサッカーをダメにする;鹿島は勝たなくてはならない;Jリーグの出世頭は出すぎた杭? ほか)
「BOOKデータベース」 より