ゲームデザイン脳 : 桝田省治の発想とワザ
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ゲームデザイン脳 : 桝田省治の発想とワザ
(ThinkMap, 004)
技術評論社, 2010.4
- タイトル読み
-
ゲーム デザイン ノウ : マスダ ショウジ ノ ハッソウ ト ワザ
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注記
付 (巻頭綴じ込み) : ポスター
内容説明・目次
内容説明
「リンダキューブ」「俺の屍を越えてゆけ」などを手がけた奇才ゲームデザイナー、桝田省治は何をかんがえているのか!?支離滅裂な編集者との対話から、“平凡な日常を企画に変える視点”“使えるネタを選別する方法”“システムからゲームを組み立てる手法”をはじめ、独特ながらもじつは緻密に計算されたゲームデザイン思考が解き明かされていく。
目次
- 1 みつける—着想/加工(日常の中の個人的な欲求—俺の屍を越えてゆけ;他人の欲求を探る—リンダキューブ;自分ならどう作るか?—ネクストキング ほか)
- 2 つくる—設計/調整(着想を企画書に落とすその1—俺の屍を越えてゆけ;システムでドラマを生成する—俺の屍を越えてゆけ;戦闘の意味づけ—俺の屍を越えてゆけ ほか)
- 3 かんがえる—哲学/裏技(テレビゲームとは何か?その1—初めてのテレビゲーム;テレビゲームとは何か?その2—それは偶然か?;テレビゲームとは何か?その3—しょせんゲームだ ほか)
「BOOKデータベース」 より