書は語る書と語る : 武将・文人たちの手紙を読む
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書は語る書と語る : 武将・文人たちの手紙を読む
風媒社, 2010.4
- タイトル別名
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書は語る書と語る : 武将文人たちの手紙を読む
書は語る 書と語る : 武将・文人たちの手紙を読む
- タイトル読み
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ショ ワ カタル ショ ト カタル : ブショウ ブンジン タチ ノ テガミ オ ヨム
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内容説明・目次
内容説明
武田信玄、織田信長、伊達政宗などの戦国武将にはじまり、千利休、本阿弥光悦、西郷隆盛、岡倉天心まで—歴史上名の知れた人物21人の手紙を、「開運!なんでも鑑定団」でおなじみの日本書跡史の第一人者が読み解く。
目次
- 武田信玄—風林火山の書をもとめて
- 千利休—侘び茶を模索した男
- 織田信長—安土時代を切り開いた武将
- 細川幽斎—名門に生まれた歌学者
- 木食応其—高野山を救った傑僧
- 古田織部—謎多き桃山時代の武将茶人
- 藤堂高虎—桃山から江戸を生きた武将
- 本阿弥光悦—京都名門町衆に生まれた能書家
- 近衛信尹—過渡期の苦悩する公家
- 伊達政宗—東北随一の教養人・独眼竜〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

