大阪の橋ものがたり
著者
書誌事項
大阪の橋ものがたり
創元社, 2010.4
- タイトル読み
-
オオサカ ノ ハシ モノガタリ
大学図書館所蔵 全52件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
その他の著者: 橋爪節也, 船越幹央, 八木滋
内容説明・目次
内容説明
現役の橋、消えてしまった橋、美しい橋、珍しい橋、奇談怪談のこめられた橋、歴史のある橋、新しい橋、名画に描かれた橋etc。水都大阪を象徴する秘話をつむいだ全八八橋の面白エピソード。貴重図版多数。
目次
- 九之助橋—橋向こうは誘惑の世界
- 水晶橋—本来は汚水排出用につくられたダム
- 天神橋—江戸時代にだんじり崩落事故
- 大江橋—日の目を見なかった第二案
- 田蓑橋—異国を思わせた黄昏の美
- 大正橋—橋脚のない美しいアーチ橋
- 心斎橋—諸国名産の石を加工する「石浜」の異観
- 猪甘津橋—『日本書紀』に記述、最古の橋
- 戎橋—銘板に古き川柳散りばめて
- 天満橋—洪水で流失、耐久願い鉄橋に〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より