相模の美酒と福澤諭吉 : 「近代化」のビジョンを求めて
著者
書誌事項
相模の美酒と福澤諭吉 : 「近代化」のビジョンを求めて
日本経済評論社, 2010.5
- タイトル別名
-
相模の美酒と福沢諭吉 : 近代化のビジョンを求めて
- タイトル読み
-
サガミ ノ ビシュ ト フクザワ ユキチ : キンダイカ ノ ビジョン オ モトメテ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全42件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
福澤諭吉はなぜ西相模にこだわったのか。交詢社を媒介として地域の開発とリーダーの育成を提唱・指導しつつ相模の美酒に舌づつみをうつ知られざる諭吉像を描く。
目次
- 序—諭吉はなぜ西相模に着目したのか
- 1 足柄県のリーダー柏木忠俊に意気投合した諭吉
- 2 交詢社に托した諭吉の「もう一つの国家」への夢
- 3 「近代」づくりを西相模の水脈に求めて
- 4 諭吉起草の「国会開設建言書」と相州自由民権家
- 5 諭吉が愛でた丹沢の美酒と西相模を徘徊して
- 6 長谷川彦八の東相模のリーダーとしての資質
「BOOKデータベース」 より