記憶汚染
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記憶汚染
(ハヤカワ文庫, 5235 . ハヤカワ文庫JA||ハヤカワ ブンコ JA ; JA740)
早川書房, 2003.10
- タイトル読み
-
キオク オセン
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内容説明・目次
内容説明
破滅的な原発テロの教訓から、携帯情報端末による厳格な個人認証が課された近未来日本社会。土建会社社長の北畑は、奈良の弥生遺跡から謎の文字板を発見するが、なぜかそれは200年前のものと推定された。いっぽう痴呆症研究に従事する認知心理学者・秋山霧子は、人工知能の奇妙な挙動に困惑していた。2つの事象が交わったとき、人類の営為そのものを覆す驚愕の真実が明らかになる—それは新たなる破滅か、それとも。
「BOOKデータベース」 より