地球の声がきこえる : 生物多様性の危機をさけぶ動物たち
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地球の声がきこえる : 生物多様性の危機をさけぶ動物たち
講談社, 2010.6
- タイトル別名
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地球の声がきこえる : 生物多様性の危機をさけぶ動物たち
- タイトル読み
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チキュウ ノ コエ ガ キコエル : セイブツ タヨウセイ ノ キキ オ サケブ ドウブツ タチ
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注記
引用文献および参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
年間4万種の生物が地球上から絶滅している。北極から南極まで世界各地を取材した生物ジャーナリストが、人間による環境破壊とその人間との共存に苦悩する野生動物たちの実像に迫る。
目次
- 南極のゴミ山のペンギンたち
- 喜望峰でヒヒが人間を襲う
- 最後の恐竜コモドドラゴンの苦境
- 日本の昆虫ブームが児童労働と環境破壊を生む
- 北極から海氷とシロクマが消える日
- 大仏様を悩ませる隣国のリス
- オットセイの命を奪う悲しきネックレス
- 最後の楽園ガラパゴスの憂鬱
- マダガスカルから森がなくなる
- 体内汚染が進むクジラが危ない〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より